油絵

油絵を売りたいとお考えなら、創業32年の信頼と実績の翠波画廊にご相談ください。

翠波画廊では、荻須高徳、梅原龍三郎、岡本太郎、東郷青児といった、洋画の作品や油絵をお探しのお客様がたくさんいらっしゃいます。 今なお、油絵の作品の人気は高く、相場を踏まえつつもできるだけ買取査定価格はお客様のご希望に添えるよう、高価買取を目指してご相談させていただきます。 油絵や洋画家の作品を売りたいとお考えでしたら、無料査定で買取価格をお確かめください。

高価買い取りができる理由

翠波画廊では年間1000点を超える絵画やアート作品をお客様にお買い求めいただいております。
お客様から買取させていただいた絵画やアート作品は重要な仕入れです。

買取の仕組み

買取の仕組みのイメージ

セカンドマーケット(二次市場)で売り買いのできる美術品にはおおよその相場があります。
作品相場は専門業者だけが参加できる交換会(オークション)で需要と供給の関係によって決まります。
私たち美術商が売り買いする時の値段、業者が仕入れをする時の判断基準は交換会で取引された価格が基準となります。

価値に見合った適正な価格で

大切にされてきた作品を大切にしてくださる
次のお客様へ橋渡しをさせていただきます。

お客様のご希望に合わせた
対応をさせていただきます

  • 1、現金での買い取り(現金化をお急ぎの方)
  • 2、委託でのお預かり(急いではいないので、高く売りたい方)
  • 3、国内外のオークションへの出品代行

ご相談・査定無料

フリーダイヤル

0120-805-105

平日・土 10:00〜18:00(日祝休)

翠波画廊 3つの約束

約束

1

約束1 小売りで培った、まごころの接客 イメージ
小売りで培った、
まごころの接客

約束

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約束2 長年の実績から相場に基づいた適正な査定 イメージ
長年の実績から
相場に基づいた適正な査定

約束

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約束3 大切にされてきた作品を次のお客様へと橋渡し イメージ
大切にされてきた作品を
次のお客様へと橋渡し

お客様の声

翠波画廊で買取させていただいた
お客様の97%が「満足」との回答

雰囲気が良かった( 東京都N様)

藤田嗣治 リトグラフ

お店の雰囲気、スタッフの対応が良かった

【当画廊を選んだ理由】
買取金額が高いから, 査定が早いから, 店舗に行きやすいから, ネットで広告がでていたから

対応が良かった( U様)

カシニョール リトグラフ

対応が良かった。

【当画廊を選んだ理由】
買取金額が高いから, 対応が良いから, 店舗に行きやすいから

迅速な査定だった( D様)

村上隆 シルクスクリーン

迅速に査定いただきました。

【当画廊を選んだ理由】

お客様の声一覧

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翠波画廊 3つの安心

安心

1

安心1 ご相談、お見積もりなど、査定は無料 イメージ
ご相談、お見積もりなど、
査定は無料

安心

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安心2 8日以内ならキャンセル可能(出張買取時) イメージ
8日以内ならキャンセル可能
(出張買取時)

安心

3

安心3 個人情報保護セキュリティ管理 イメージ
個人情報保護
セキュリティ管理

絵画買取の流れ

STEP1

無料査定お申込み

無料査定お申込み イメージ
査定フォーム、お電話、メールで作品の情報をお寄せください。

STEP2

査定結果のご連絡

査定結果のご連絡 イメージ
お送り頂いた作品情報から、査定額をお出しして、ご連絡いたします。

STEP3

買取方法の選択

買取方法の選択 イメージ
作品の配送、持ち込み、出張買取にて作品をお預かり。最終的な作品の確認をいたします。

STEP4

お支払い

お支払い イメージ
買取成立、現金またはお振込にてお支払い。
買取の流れ 詳細

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平日・土 10:00〜18:00(日祝休)

作家一覧

荻須高徳:東京美術学校西洋画科を卒業後、フランスに留学し佐伯祐三に学びました。明快な色彩と重厚なマチエールで、パリを中心とした街の風景を描き続けました。当時から実力が認められ、1956年にはフランス政府からレジオン・ドヌール勲章を授与。

梅原龍三郎:1908年に渡仏し、ルノワ―ルに学び生涯の師と仰ぎ、古今東西の美術に関心を持ち、様々な要素を自身の創作の着想源として取り入れました。また東洋的な要素を取り入れた”日本的油絵”の確立に努めました。日本洋画壇で、多くの画家に影響を与えた画家です。

岡本太郎:日本万国博覧会のテーマ館である「太陽の塔」や、「芸術は爆発だ」のフレーズで広く知られます。力強いメッセージ性を含んだ、前衛的な作品を多く制作しました。全国にパブリック・アートがあり、広く親しまれています。

東郷青児:甘美な色調とフォルムの、幻想的な女性像を多く描き「東郷様式」と呼ばれるスタイルを確立。西洋絵画を学ぶほか、装飾やデザインの分野にも関わっていました。没後、文化功労者を追贈されました。SOMPO美術館に作品がコレクションされています。

有元利夫:昭和後期に活躍した。学生時代にイタリアで目にしたフレスコ画に影響を受け、イタリア古典絵画と日本の仏画を融合させたような、独自の画風を確立させました。版画や彫刻、陶芸など立体作品も手掛けました。

絹谷幸二:フレスコの技法を取り入れ、鮮烈な色彩でエネルギー溢れる世界観を表現しています。長野冬季オリンピックのポスターの原画制作や渋谷駅のパブリック・アートなども手掛けました。

長谷川潔:27歳で渡仏し、生涯にわたってパリで銅版画の制作。黒で表現される、崇高で精神性の高い静謐な画風が特徴。当時廃れていた「メゾチント」という技法を復活させたことで、フランス画壇で高く評価されました。

浜口陽三:銅版画の技法の一つである「メゾチント」の復興に努め、さらに色版を重ねてつくるカラーメゾチントに発展させ、世界各国で高く評価されました。野菜や果物など、身近なモチーフを、漆黒の中から浮かび上がるように表現しました。

南桂子:版画家・浜口陽三の妻。ニューヨーク近代美術館とユニセフのクリスマスカードに作品が採用され、その後ユニセフのカレンダーにもなったことで、世界各国で人気を博しました。少女や花、樹などを、絵本のような優しい画風で描いています。

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